ソノ アイダ#SHOWCASE
表 良樹
期間:2022年10月1日(土)〜10月31日(月) 次の店舗の営業開始まで
ソノ アイダの新企画としてテナント入れ替え期間の店舗ファサードを活用する「ソノ アイダ#SHOWCASE」。店舗のガラス越しに作品を展示・販売します。展示壁のQRコードから本ページのアクセス、作品・作家の情報、購入の連絡先を掲載します。初回は三菱地所国際ビルヂング地下1階飲食区画、新東京ビル1階エントランスホールに面した店舗区画の2箇所。
主催:ソノ アイダ実行委員会
会場:SHOWCASE#01(東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビルヂングB1 B112-114区画)
SHOWCASE#02(東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル1F 115区画)
※作品に関するお問い合わせはコチラ
SHOWCASE#01
会場:国際ビルヂングB1 B112-114区画
住所:東京都千代田区丸の内3-1-1-B1
Tectonics_Gattamelata #1
可変
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
850,000 JPY (tax excluded)
※爆破映像付き
可変
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
850,000 JPY (tax excluded)
※爆破映像付き
Tectonics_Mars #1
可変
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
350,000 JPY(tax excluded)
※爆破映像付き
可変
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
350,000 JPY(tax excluded)
※爆破映像付き
Tectonics_LaPorte #1
可変
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
400,000 JPY(tax excluded)
※爆破映像付き
可変
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
400,000 JPY(tax excluded)
※爆破映像付き
Tectonics_Gattamelata #1
可変
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
1,300,000 JPY (tax excluded)
※爆破映像付き
可変
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
1,300,000 JPY (tax excluded)
※爆破映像付き
SHOWCASE#02
新東京ビル1F 115区画
住所:東京都千代田区丸の内3-3-1
Tectonics_skull #2
台座:400 x 400 x 130 mm (可変)
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
170,000 JPY (tax excluded)
Tectonics_skull #3
台座:400 x 400 x 130 mm (可変)
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
170,000 JPY (tax excluded)
台座:400 x 400 x 130 mm (可変)
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
170,000 JPY (tax excluded)
Tectonics_skull #4
台座:400 x 400 x 130 mm (可変)
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
170,000 JPY (tax excluded)
Tectonics_skull #5
台座:400 x 400 x 130 mm (可変)
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
170,000 JPY (tax excluded)
台座:400 x 400 x 130 mm (可変)
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
170,000 JPY (tax excluded)
Tectonics_skull #6
台座:400 x 400 x 130 mm (可変)
アクリル系石膏樹脂、顔料
2022
170,000 JPY (tax excluded)
表 良樹|Yoshiki Omote
1992年大阪生まれ、2014年京都造形芸術大学美術工芸学科総合造形領域卒業、16年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。 地殻変動や大気などの自然現象に着目し、生活者の視点では捉えづらい巨大な運動を彫刻作品などに投影する事で、身体的に実感し得る表現を試みている。 主な個展に「等身の造景」KANAKAWANISHI gallery 2019年 主な展示に「瀬戸内国際芸術祭2019」粟島海洋記念館2019年、「Anthropocene」GINZA SIX蔦屋書店2020年など、 主な受賞に「第三回CAF賞」最優秀賞2016年、「アートアワード東京丸の内2016」木村絵理子賞2016年など。
Instagram
表 良樹|Yoshiki Omote
1992年大阪生まれ、2014年京都造形芸術大学美術工芸学科総合造形領域卒業、16年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。 地殻変動や大気などの自然現象に着目し、生活者の視点では捉えづらい巨大な運動を彫刻作品などに投影する事で、身体的に実感し得る表現を試みている。 主な個展に「等身の造景」KANAKAWANISHI gallery 2019年 主な展示に「瀬戸内国際芸術祭2019」粟島海洋記念館2019年、「Anthropocene」GINZA SIX蔦屋書店2020年など、 主な受賞に「第三回CAF賞」最優秀賞2016年、「アートアワード東京丸の内2016」木村絵理子賞2016年など。
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1992年大阪生まれ、2014年京都造形芸術大学美術工芸学科総合造形領域卒業、16年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。 地殻変動や大気などの自然現象に着目し、生活者の視点では捉えづらい巨大な運動を彫刻作品などに投影する事で、身体的に実感し得る表現を試みている。 主な個展に「等身の造景」KANAKAWANISHI gallery 2019年 主な展示に「瀬戸内国際芸術祭2019」粟島海洋記念館2019年、「Anthropocene」GINZA SIX蔦屋書店2020年など、 主な受賞に「第三回CAF賞」最優秀賞2016年、「アートアワード東京丸の内2016」木村絵理子賞2016年など。